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  • 2013.04.05 Friday
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『クレヨンしんちゃんTV映画主題歌集だゾ』全曲紹介(1)OP&EDテーマ

『クレヨンしんちゃんTV映画主題歌集だゾ』の全曲紹介です。
まずはOP&EDテーマ編。

■DISC1

1.動物園は大変だ/TUNE's
作詩:臼井儀人 作曲:織田哲郎 編曲:明石昌夫
(1992年4月〜1992年9月 オープニングテーマ)

記念すべきアニメOPテーマ第一弾。当時音楽界を席巻していた音楽事務所、ビーイングによる3人組アイドルグループ・TUNE'sが唄う。
ZARDなどを手がけた織田哲郎が作曲し、B'zの初期アレンジャー、ベーシスト・明石昌夫がアレンジを手がけてます。しかも、原作者・臼井儀人自ら作詞!主題歌の作詞はこの曲しか行っていません。(「お約束条項」は原作本編から引用しているだけで、作詞ではない)
 その内容は、クレしんとはとくに関係ナシ。サビには子供番組らしく、動物のダジャレ(「♪サイのおしゃべり うるサイ やめてくだサイ」など)が登場。しかしメロの部分はアイドルソングらしく、恋愛の要素が含まれたものになってます。このつながりのなさが逆に心地いいバランスをとっていると思います。
「♪大変だ そりゃ大変だ」の、他人事のような感じが好き。
初期はSPの際のエンディングテーマとしても頻繁に使用されていましたね。

2.夢のENDはいつも目覚まし!/B.B.Queens
作詩:長戸大幸 作曲:織田哲郎 編曲:葉山たけし
(1992年10月〜1993年7月 オープニングテーマ)

「おどるポンポコリン」でお馴染み、B.B.クイーンズのもうひとつのアニソン。(実質のラストシングルらしい) 作曲は織田哲郎、編曲は葉山たけしという「負けないで」(ZARD)コンビ。作詩は、ビーイング設立者・長戸大幸!と、この曲もビーイング全開。近藤房之介さんのシャウトももちろんアリ。「ピッ、ピ〜〜〜〜!」
詩に描かれる人物像はしんのすけに思えなくもないですが、直接的な関わりはなさそう。曲のハイテンションとはうらはらに、結構切ない歌詞です。
歌詞本のしんちゃんのイラストが何気に曲とリンクしているところも注目。

3.オラはにんきもの/のはらしんのすけ
作詩:里乃塚玲央 作曲:小杉保夫 編曲:加藤みちあき
(1993年7月〜1995年9月 オープニングテーマ)

当時のしんちゃんの全てを表現しています。3代目OPにしてついに誕生した、クレしん史上一番有名な名曲です。
使用期間も前2作より長め。映画『夕陽のカスカベボーイズ』(2004年)のオープニングで久々に使われましたね。
CDのほうも、オリコン10位にランクインし、出荷枚数は約50万枚と、世間的にも大ヒットシングルです。実は、ゲスト的な感じで紅白歌合戦にも出場していたりします。
楽曲製作は、クレしんのキャラソンを多く手がける方たち。小杉さんはこのアルバムでは「たすけてケスタ」の作曲も担当。
「好ーきになっても 結婚しないぞ」って歌詞が好き。あと、「おバカな1日 元気だぞー」は、「元気だゾ」にも「元気出そう」にも聞こえる。真実は?
OPアニメも、しんちゃん独特のカクカクしたダンスが存分に楽しめる。(途中に出てくる人魚の顔は完全にみさえの顔だけど、わざと?)
ちなみに、リミックスバージョン(アルバム「クレヨンしんちゃん2」収録)、小林幸子とのデュエットバージョン(シングル「元気でいてね」カップリング)、野原家全員バージョン(未CD化)も存在します。

4.パカッポでGO!/のはらしんのすけ
作詩:ポエム団 作曲:編曲:木村貴志
(1995年10月〜1996年9月 オープニングテーマ)

「オラはにんきもの」の後を継ぐハイテンションナンバー。意味のない、リズム感重視のサビが頭から離れなくなること間違い無し。
作詩の「ポエム団」は、アニメスタッフではないかと勝手に予想。実際はナゾ。
この曲以降、しんちゃんの声がだいぶ柔らかくなりました。でも、今でもアイドルとかがモノマネするのはいつまでたっても「オラはにんきもの」の頃のしんちゃん。…あ、でもでも、これから出てくるアイドルはこの時期のクレしんを見ていない世代になっていくので、現在のしんちゃんのモノマネをするようになるのかも。話それた〜。
2番のサビ前で、「タイムスリップ」とかけて、「おお、ストリップ!?」ってセリフが入ってますが、当時ストリップの意味がわからなかったので、知ったときは「何言ってんだよ!」と思いました(笑)。
実はこれと「年中夢中〜」はシングルも持っているのですが、カップリングの「ホリデーラップップ」も、同じポエム団&木村さんの曲で、かなり好きな曲です。

5.年中夢中"I Want You"/Puppy
作詩:C's 作曲:編曲:菅原サトル
(1996年10月〜1998年3月 オープニングテーマ)

今までのテンションとは違い、爽やかで、1年中の記念日を祝うというハッピーな雰囲気の曲。 ひまわりが誕生したことを記念して作られたのだと思われます。
全体的に、あからさまにPUFFYを意識して作られています。コーラスにボコーダーかけてるし。第一、唄ってるの”パピー”だからね(笑)。
パピーは、Groovy Boyfriendsというアーティストの覆面ユニットなのだそうです。(ちなみに本物のPUFFYもゲスト声優で出演経験があるので、やっかいな問題はないようです。)
DJ OZMAは、「人気者で行こう!」を作る際、この曲を越えたい!と思ったんだそうな。
あと、作曲の菅原サトルはアルバム『クレヨンしんちゃん4』で「NO NO NO」(歌・のはらしんのすけ)という曲も書いていますが、これもめちゃいいです。
OPアニメでしんちゃんが玄関のドアを開けて、外へ駆け出してくところ、大好き。

6.とべとべおねいさん/のはらしんのすけ&アクション仮面
作詩:作曲:編曲:もつ
(1998年4月〜2000年5月 オープニングテーマ)

しんちゃん&アク仮面の強烈デュエット!実はこの曲、『勇者ライディーン』の主題歌のパロディなんですね(元ネタ聞いてみましたが、完全に似てました)。それでアク仮面に唄わせてるんですかね。
そんな大胆な曲を作ったもつ(motsu)氏は、音楽ユニット「m.o.v.e」のメンバー。ちなみに、木村貴志さんが元リーダー(現在は裏方)だったりします。
玄田哲章さんはさすがのいい声。しんちゃんは、セクシーなくらい気持ち良さそう(笑)。後半につれテンションが上がっていく曲で、しんちゃんさえ「オラこのノリにはついていけない…」ほど。

7.ダメダメのうた/LADY Q&しんのすけ、みさえ
作詩:作曲:LADY Q 編曲:森 俊也
(2000年6月〜2003年1月 オープニングテーマ)

初めて聞いたときはちょっと衝撃だったなあ…。「サイボーグクロちゃん」のOPでも人気になった早口ラップのLADY Q。
子供のオトナに対する疑問を唄ってます。しんちゃんのマイペースっぷりも出てるし。 ギターもカッコいい。アレンジがまたいいんですね。
OPアニメは、過去の放送シーンが背景に使われていますね。歴史を感じます。 ただ、ひとつ苦言を呈するなら(by岡田師匠)、アニメでは曲の終わりにオチみたいなギター音が入ってるのに、CDでは何故それがないんだ!アレないと「あ、あれっ!?」って感じになるじゃないか!

8.PLEASURE/華原朋美
作詩:黒須チヒロ 作曲:細井かおり 編曲:清水信之
(2003年1月〜2004年10月 オープニングテーマ)

『年中夢中〜』の世界観にちょっと近いかな。「♪かなりお気楽 リラックス」とか、しんちゃん用の書き下ろし作だという感じしてます。
ホームドラマらしいOPアニメが新鮮でした。野原一家の1日ですね。平和!みたいな。もちろん今までのファンタジックなOPアニメが大好きなんだけど、今のクレしんにはこういうOPアニメも似合いますね。
朋ちゃんがまた最近いろいろあったみたいですけど、なんとかまた歌える様になって欲しいです。やっぱり歌声素敵だし。 あと、カラオケで歌って気持ちよかったです(知らんやん)。

9.うたをうたおう/大事MANブラザーズバンド
作詩:作曲:立川俊之 編曲:大事MANブラザーズバンド
(1992年4月〜1992年9月エンディングテーマ)

かの有名な一発屋、大事MAN。BBクイーンズとかシャズナとか、今見掛けない人の曲が多いですね…。
この方達にクレしんのイメージないでしょうね。僕も始めの頃から見てるはずなのに、この曲は記憶に無かったです。
再放送で観たら、流れてたのサビだけだったんですね。(たしか)まぁ、メロは雰囲気が合わないからね。
なんか「エービバディせーの!!」って感じでね。

10.素直になりたい/米村裕美
作詩:作曲:米村裕美 編曲:渡辺 格
(1992年10月〜1993年7月エンディングテーマ)

いじらしい感じで可愛いです。詞は、ひろし&みさえとも取れるし、しんのすけ&みさえにも取れますかね。
「♪誰がいちばんなのかって 教えてあげるから ココロの準備しておいてね」って所に胸キュン。
EDアニメの、草原みたいなとこで、寄り添う野原家の後ろ姿にじ〜ん。いいなあコレ…

11.DO−して/桜っ子クラブさくら組
作詩:西脇唯 作曲:斉藤英夫 編曲:新川博
(1993年7月〜1994年5月 エンディングテーマ)

超大好き。アイドルソング×クレしん、最高のバランス。
菅野美穂が所属していた桜っ子クラブ。作曲は森高千里の曲でお馴染み、斉藤英夫(このアレンジも最高だけど、斉藤アレンジも聞いてみたい)! 詞は西脇唯。『金田一少年の事件簿』のOP、「君がいるから」や『ドラえもん』のED、「あしたも、ともだち」も歌っています。声も好き。
愛を食べ物に例えた歌詞は深い。「♪早い者勝ち さめないうちにもっと手をだして…」にドッキリ。誰かこの曲カバーしないかな〜

12.しんちゃん音頭〜オラといっしょにおどろうよ!/ゆうこ&のはらしんのすけ
作詩:加藤茂一 作曲:編曲/おづたいりく、星野やすひこ
(1994年6月〜1994年8月 エンディングテーマ)

三波春夫バージョンじゃなくて、こっちがオリジナル。お祭りシーズンに使用されていました。
ジュリアナ×音頭という斬新な曲。「♪フィーバーフィーバー!」
しんちゃんの曲はいろんなジャンルをミックスしてどの国の音楽かわかんなくするのが多いかも。クレしんの自由な世界観があるからこそ似合う。最後の「お疲れ様でした。」が可愛い。

13.パリジョナ大作戦/マロン公しゃく&のはらしんのすけ
作詩:マロン公しゃく 作曲:編曲:木村貴志
(1994年9月〜1995年9月 エンディングテーマ)

かなり人気の高い曲。「パカッポ」のt-kimuraこと木村貴志が曲を担当。これもテクノ×レゲエの混ぜこぜPOP。
この曲のリミックス&英語バージョン「Jumpin'Kids」は、木村さんがm.o.v.eを組む前にやっていた「れいぶまん(RAVEMAN)」が演奏しています。こちらは盆踊り的な要素も含まれてます。(『クレヨンしんちゃん キャラクター・ソング・ベスト!』に収録)
パリジョナとは、Party join usのことなんですが、マロン公しゃくとは誰なのか。しんのすけ役の矢島晶子さんだという説がありますが、事実なら大尊敬ですよ。だってこの素晴らしい詞も書いてるって事になりますから。
ちなみに僕はミミ子くん役の小桜エツ子さんだと思ってました。似てないですか?

14.REGGAE(レゲエ)/KOTONE
作詩:KOTONE 作曲:KEISUKE,山崎洋一 編曲:林有三
(1995年10月〜1996年5月 エンディングテーマ)

超いい曲じゃないの。あんま知られてない気もしますが…詞とかも結構しんちゃんの深いとこ突いてるな〜と思います。マイペースなしんちゃんの真理みたいな。
しんちゃんって動物で言ったら猫っぽい性格なのかもしれないですね。
「まあるい瞳 自由の意味 教えてくれる」ってとこもいい。
しかしタイトル直球ですね(笑)

15.BOYS BE BRAVE〜少年よ勇気を持て〜/奥井亜紀
作詩:奥井亜紀,西東レモン 作曲:奥井亜紀 編曲:小野寺明敏
(1996年10月〜1997年9月 エンディングテーマ)

これもね〜、名曲ですよ(全部じゃねーか)。奥井亜紀さんの声は、優しさの中に力強さがあって、メッセージがまっすぐ伝わってきます。
詞はアイデア満載。「弱木はBloom Bloom うそが咲く」「後悔−時=真剣勝負」などなど。
今一度読み直してみましょう。ひとつの教訓ですね。よし、教科書に載せよう。(何判断?)

16.月灯りふんわり落ちてくる夜/小川七生
作詩:作曲:編曲:RYUZI
(1997年10月〜1998年11月 エンディングテーマ)

名曲揃いのEDの中でも、「パリジョナ」と人気を二分しているんじゃないでしょうか。
こちらは今までのクレしんに無かった曲調だから余計に印象に残るんでしょうね。センチメンタルな感じ。
改めて聞くと、ここまでクセのある声だっけ?と思いましたが(笑)。
EDアニメは、今まで「青空」のイメージが多かったけど、初めて夜の風景が描かれています。新鮮。ひろしの帰りを駅まで迎えに行き、皆で家に帰る野原家。曲が幻想的な雰囲気を出しています。
ところで何故歌詞本、先生のエプロン姿なの?

17.スキスキ マイガール/L'luvia
作詩:作曲:KAORU 編曲:山中剛,L'luvia
(1998年11月〜2000年3月 エンディングテーマ)

(多分)ビジュアル系バンドだけど、超POP。ラブラブな感じで。
2番の歌詞は特に面白い。「ウサギちゃん」はネネちゃんインスパイアじゃない!?MADE IN MOONってロマンチックだね。
ちょっと「1.2.3でハーイ↑!」は笑ってしまうけど、気持ちがいい。カラオケで歌うときは割り切りましょう(笑)
EDアニメは、再び青空に戻り、しんのすけ&シロが丘を走っている、爽やかなものでした。

18.今日はデート/かまぼこ
作詩:作曲:けーちゃん
(2000年6月〜2001年3月エンディングテーマ)

この頃からエンディングがぞんざいになってきましたね…。確か放送時間が減って、曲中に次回予告を流すようにしたんですよね。
まあ、曲としてはクレしんで唯一キライな曲です。(なんと!)
アコーディオンのイントロはいいんだけど…ちょっと歌詞がイラついちゃいます。
歌詞本にはあいちゃんが!

■DISC2

1.全体的に大好きです。/シェキドル
作詩:作曲:つんく 編曲:高橋諭一&つんく
(2001年6月〜2002年9月エンディングテーマ)

つんく♂プロデュース曲。「SATURDAY NIGHT」風の掛け声で始まります。生音中心のアレンジを手掛けたのは、森高千里後期のメイン作曲家、高橋諭一さん。
明るくノリがいい、恋するフツーな女の子の歌です。
EDアニメはついに一枚の絵をアップにしたり、切り取ったりしたものになってしまいました。アニメじゃねー!時間もだいぶ短めです。ただ、絵自体は素敵。春我部に住む人々が集合。秋田のじいちゃんとかもいるけど。映画のキャラとか。

2.ママとのお約束条項の歌/しんのすけ、みさえ
作詩:臼井儀人、浅田有理 作曲:小杉保夫 編曲:斉藤英夫
(2002年11月〜2003年9月 エンディングテーマ)

初期のクレしんではお馴染みの「お約束条項」をラップに乗せて歌う名曲(オリジナル版はアルバム「クレヨンしんちゃん」に収録。編曲:林有三。しんちゃんが一人で歌っていた。)を再録。今回は斉藤英夫がアレンジを担当。基本は変えてませんが、森高ファンとしてはこの打ち込みサウンド、たまりませーん!
歌詞の方には、追加アリ。26条、49条、51条、52条、87条が足された。(この部分のしんちゃんラップ格好いい。「おならで返事し・な・いこと〜」が特に。)
そのかわり、53条の「地震の時「マッチ売りの少女ゴッコ」してはいけない」が無くなっています。
詩はサビの部分を浅田有理さんが書いているんでしょうね。
このバージョンはみさえが参加している所が一番のポイント。セリフはもちろん怒り口調ですが、サビではやけに可愛い声で歌ってます。「ルンルルーン!」「やれば〜?」とか。萌えるぜ。どうやらみさえさんは歌うときはこういう声になってしまうようですね。自分に酔って(笑)。映画「カスカベボーイズ」でもそうでしたし。
ちなみにEDアニメは、原作の名場面スライドショーみたいな感じでした。

3.ありの歌/やなわらばー
作詩:作曲:りお 編曲:パパダイスケ
(2004年10月〜2005年12月エンディングテーマ)

実質上(映画主題歌以外で)、現段階で最後のエンディングテーマ。
沖縄出身の2人組、やなわらばー。ちょっと前にドラマ「未来講師めぐる」のEDテーマとかを、ケツメイシのRYOJIプロデュースで歌ってました。路線変えたのね。
EDアニメは歌詞に沿って、ひろしが蟻、みさえがカマキリになっています。
この曲以降EDがないからなのか、最新アニメDVDでもこの曲がEDテーマです。

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  • 2013.04.05 Friday
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  • 19:02
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コメント

どーも☆はじめまして!
いつもクレしんみてます☆
最近のしんこちゃんシリーズ大好きです(∩∀∩)
キャラが不思議で可愛すぎる!

歌に詳しいですね(・∪・)

ちなみにうちは、ママとのお約束条項の歌とパリジョナetc…がお気に入りです☆

  • 2009/02/28 10:28 PM
コメントありがとうございます♪

しんこちゃんは謎だらけだけど可愛いですよね。今回は風間くんも惚れちゃってましたしね〜


クレしんはホントに名曲だらけなんで、オススメしたくて全曲紹介を書きました。

これからもいろいろクレしんについて書いていくんで、よろしくです(^-^)/
  • ダイダイ
  • 2009/02/28 11:15 PM
二やてユナユナょな







田中田中なぁれ夏なぁれマスター野外ヤマトナデシコマスターまん大韓民国なる方法



  • jtmtajnajm2547
  • 2012/10/13 8:50 PM
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  • 'tjmvl'ja4576
  • 2012/10/13 8:53 PM
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